
かみばんどアート
一本の紙バンドを線として積層・編み描くことで、人や蝶、想像上の生物が現れ、平面ながら質感と陰影を備えた文様の生命感を宿します。

かみばんどオブジェ
曼荼羅やドリームキャッチャーの立体作品は祈りと象徴を宿し、文様は精神世界への門となって観る者を異界へと誘います。

かみばんどアクセサリー
花を象ったアクセサリーは紙の特性を活かし、繊細な造形美を纏い、装う方の身体と響き合う装飾芸術として完成いたします。

かみばんど工芸
丹念に重ねた小箱は用と美を兼ね備え、蓋の文様は作品の奥へ導く象徴となり、小さな器に宇宙を内包する存在です。